This entry was posted on 月曜日, 10 月 20th, 2008 at 1:46 PM and is filed under 家庭教師<教室>. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

家庭教師 in Trust

家庭教師の先生とは
娘に中学受験をさせようと考えている妻だけに、娘が家庭教師の回数を増やしたいと言ったばっかりに、次の週から追加受講の空きが無いか必至に探しているようです・・・。
そして、来月の予定は週に2~3回と娘の希望通りに家庭教師の回数が増えているではありませんかっ!!
はぁ~。
こうなると、僕のお小遣いも減額決定のようで・・・・
タバコも止めなければいけなくなりそうです・・・(*´Д`)ノ~~☆:.・*.See.:you.:♪
タバコだけは止めたくない!!って思っていたのですが、これも可愛い娘が家庭教師の元で勉強をすることを考えたら仕方のないことなのでしょうか・・・。
いずれ、僕の給与もアップしたら、またタバコが吸えるようになると思うのでそれまでの我慢です。
娘が家庭教師から勉強を教えてもらっていることをどこから聞きつけたのか知りませんが、僕の妹の息子も家庭教師に勉強を教えてもらいたいという話が出てきています。
妹から質問されたことと言えば、家庭教師の先生はどんな人が多いのか?という質問でした。
そういえば、僕は自分の気持ちや娘のことしかブログに書いてきてませんでしたので、今回は家庭教師の先生について簡単に話そうと思います。
娘が通う家庭教師の教室は、すべてプロの家庭教師で、アルバイトなどの学生は1人もいません。
なぜ、アルバイトがいないのかというと、家庭教師は責任を全うするという意識を常に持つ必要があることから、アルバイトとしてではなく、業務請負という契約の元に会社と契約を結ぶそうです。
これだけのプロ意識がある家庭教師ならまず、子供を預けても心配はないですよね?!
