This entry was posted on 火曜日, 6 月 9th, 2009 at 9:27 AM and is filed under 家庭教師<雑談>. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

家庭教師 in Trust

いろんな家庭教師
うちの娘は家庭教師の先生と仲良くお勉強中です。
今日は仕事が休みなので、ちょっとだけ娘の勉強風景を見学することにしました。
家庭教師の先生が一方的に話てる様子もなく、娘が家庭教師の先生を頼ってばかりでもなく、自分で考える力をつけさせてくれるような指導方法で、さすが家庭教師の先生だと感心しました。
しかし、先日会社の同僚からこんな話を聞きました。
彼の家庭には息子さんがいて家庭教師をお願いすることにしたらしいんですが、何か気に食わないとぼやいていました。
その理由の1つが何かとお昼頃の時間帯を狙って家庭教師に来ることらしいんです。
聞くところによると、11時から授業開始で3時間勉強を教えてもらうそうなんです。
同じ3時間勉強するんだったら、お昼からかもう少し早い時間にして昼食時間をずらしてくれたらういいのに!なんて言っていたんです。
それも、1回だけじゃないんです。
かれこれ3回以上も昼食付きの家庭教師の授業だったようです。
家庭教師なら普通時間を気にするというか、おひる時間を避けるという常識てきなことをわかっていて当然だとおもうのですが・・・
11時に家にきて、ご飯をたべてから家庭教師の授業となるようなんです・・・・。
そして授業が終わるころにはお茶とお菓子をさりげなく要求するんだそうです。
我が家に来る家庭教師とは大違いですよね!
娘の家庭教師はもうかれこれ1年くらいになるでしょうか?それでも、初めて家庭教師に来た時となんら変わらない態度で、うちの予定に合わせて家庭教師に来てくれます。
いろんな家庭教師がいるものだなぁ~と思ったのですが、やはりちゃんと初めの面談で見極めなければいけないですよね!
