
家庭教師 in Trust


Archive for the '家庭教師<雑談>' Category
のけものですか?
Author: 家庭教師
何だかんだで5月も終わりですよね!
今年は高速道路が一律1000円ということもあり、県外へと旅行に行った!なんて人も多いのでは?
そんな我が家もせっかくのゴールデンウィークだし、不景気だからいいのかどうかわからないけれど、仕事も長期休暇がとれたので、海外とまではいかなくても国内旅行をいたいと思っていたのですが・・・・
娘が旅行に乗り気じゃなく、結局家でゴロゴロと過ごすことになったのです。
娘は決してインドア派じゃないんですよ?!それなのに・・・・ナゼ?
妻に聞いてみるとどうやら家庭教師の先生をお願しているからというではないですか!
ゴールデンウィークくらい家庭教師をお休みしてもいいんじゃないか?なんて自分は思うのですが・・・それに、家庭教師の先生だってせっかくの連休にデートをしたり友達と遊んだりしたいんじゃないかな?って思うのですが、でも当の娘は家庭教師の先生の予定なんてお構いなし!!
家庭教師の先生会いたさに必死なのか・・・それとも勉強を必死に頑張り中学受験に向けて気合が入っているだけなのだろうか?
どちらにしても、根を詰めすぎて体を壊すようなことだけはないようにしてもらいたいものです。
それに、連休なら9月にも5日間の休みがあるので、その連休にでも旅行にいけたらと考えています。
でも・・・また家庭教師の先生をびっちり5日間お願していたりして・・・
なんだか、最近疎外感を感じるのは自分だけでしょうか?!
話は変わるのですが・・・
中学受験に関する本を発見しました!
1度読んでみる価値ありそうですよ!
なぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

read comments (0)相性が第一
Author: 家庭教師
いつだったでしょうか?
ある教育番組を見ていた時の話です。
何やら有名進学塾の先生が特集されていたのですが、その先生の年齢が何と61歳。
しかし、今でも現役の進学塾の先生として毎日のように教壇に立っているんです。
その先生が言うには「1分1秒を無駄にしてはいけない」ということ。
その無駄な時間は勉強で使え!という徹底したもの。
しかも、授業の初めには会社の朝礼の時に読むような社訓のようなものがその進学塾にはあり、必ずその言葉を大きい声で言ってから授業を開始するそうなんです。
一時期、娘も進学塾に入れた方がいいのではないだろうか?
なんて思ったこともあったんです。
しかし、娘が引っ込み事案な性格ということもあって家庭教師の先生をお願いする事にしたんですが、今思えばこのような進学塾に娘が通っていたら、娘はどのような性格になっていたのでしょうか?
明るく活発になっていたのか?はたまた押しつぶされてしまっていたのでは・・・?
なんていろんなことを考え、やっぱり家庭教師の先生にお願いして正解だったと改めて思いました。
人見知りの激しい娘が家庭教師の先生には自然と打ち解け、今では家庭教師の先生が来る日を今か今かと待っているのですから!!
進学塾がダメだとは思いません。
しかし、自分の子供の性格とその塾や家庭教師の相性がいいかどうかをちゃんとチェックしてから、進学塾にしろ家庭教師にしろお願いする時にはよく確認をしてから決めたいものですよね!
家庭教師にやきもち。
Author: 家庭教師
3月って受験シーズン終了というのもありますが、何と言っても別れの季節ですよね!!
いろんな学校や幼稚園などで卒業式が行われるのか、フォーマルな格好をした保護者の人達や可愛い洋服に身を包んだ幼稚園の子供たちや着古した制服だけど、久しぶりにアイロンをかけたかのようにピシッとなっている学生達の姿が見られました。
娘も来年の今頃は小学校を卒業するんですよね・・・。
そう考えるだけで涙が出てきてしまいます つД`)・゚・。・゚゚・*:。ウゥウゥゥ
娘の幼稚園の卒園式でさえ父親で泣いていたのは僕たった1人。
妻にまであきれられるくらいの号泣振りだったようで・・・。
自分では、さりげなく泣いていたつもりだったのに・・・・、横で泣いていた妻の涙が引くくらいの号泣だったようで・・・。
ビデオにも自分の泣く声がバッチリ録音されてて・・・・
まぁ恥ずかしいというか、それも1つの思い出って事で☆
そんな思い出に浸っている僕の横で娘は家庭教師の先生を今か今かと待っています。
学校も春休みに入ったからどこかに外出しようかと思っていたのに、娘は父親と外出するくらいなら家庭教師の先生と勉強するほうが楽しいみたいで・・・・
なんだか今から嫌われていたら、娘が年頃になった時には口も聞いてくれなくなるんでしょうか?!
逆に仲良し親子になってたらいいのに・・・
でも、父親としては娘とずっと仲良くしていたいのに、なんだか家庭教師の先生とばかり仲良くなっちゃって・・・チクショー!!
って、家庭教師の先生にやきもちやいてどうーするんだ!!
娘の志望校ランキング
Author: 家庭教師
早いもので娘も今年で小学6年生になります。
つい最近生まれて、歩くようになって、おしゃべりするようになって・・・
そしてたまにはスネてみたり、泣いてみたりなんてことを繰り返していたと思ったのですが・・・・
そんな娘ももう小学6年生になる。
本当に年月がたつのって早いものですよね?!
今ではもうイッチョ前の女。
子供扱いするとすごく不機嫌になるかと思いきや、大人扱いすると甘えてきたり・・・
妻にソックリなワガママ娘へと成長しています。
そんな娘も家庭教師の先生とともに勉強を始めるようになってかというもの、勉強に対しで意識が変わってきたのか?!
それとも母親の影響というか圧力からか、中学受験をするようなことを言い始めたのです。
まぁ中学受験をするからということもあって、家庭教師の先生をお願いしたというところもあるんですけどね・・・
そんな娘が受験しようと思っている学校は、
第1希望浦:和明の星女子中学校
第2希望:大妻嵐山中学校
第3希望:国府台女子学院中学部
以上の3校らしいのですが・・・・
正直この学校はどこにあるのかさえ把握していない父親。
娘は嫁ぐときだけに実家から出るものだ!なんて古い考えを持っていたのに・・・
小学校を卒業と同時に親元から離れるかもしれないってことか?!
そんなことは断固阻止しなければ・・・・
しかし、せっかく娘が家庭教師の先生と勉強を頑張っているのに、それを無駄にしてもいいものか?!
悩むところだが・・・
やはり娘の将来のことを考えて、ここは親らしく暖かく見守ってやりたい・・。
そうとなれば、やはり残すところあと1年。
家庭教師の先生には毎日のようにでもうちに来てもらって娘に勉強を教えてもらわなければ・・・・
となると必然的に金銭的にも大変になる。
父親のできる事か・・・
う~ん。
副業でも考えなくちゃいけないかな?!
父親の役目
Author: 家庭教師
明けましておめでとうございます。
結局、今年のお正月休みは家族旅行もなく・・・
自宅でのんびりと過ごしていました。
その点、娘と妻は家庭教師の先生との授業があるためか、何かと忙しくしていました。
今年が受験の年じゃないだけに、もう少しゆっくりお正月を楽しんだらいいのに!と父親の勝手な思いだけがあり・・・
しかし、そんな思いにも気にせずというか、気にもしてくれず・・・
もくもくと勉強に励む娘。
そしてそれを見守る母親。
彼女たちの間に流れる空気の中に、僕が入るすきはなさそうです。
唯一歓迎されるのが、家庭教師の先生だけだし・・・
なさけない。
これでも一応父親なんだけどなぁ~。
やはり父親は、何も言わずに無言で仕事を頑張り給料を持ち帰り、そのお金を子供の教育費にあてることくらいですかね!
本当に情けないというかなんというか・・・・
まぁどれもこれも、可愛い娘のため。
我慢するしかありませんね!!
今年、娘は小学6年生になります。中学受験に向けてより一層、家庭教師の先生との授業が多くなると思いますが・・・
まぁ健康に気をつけて頑張ってもらいたいものです。
僕に出来ることがあれば何でもするんですがね!
とりあえずは、黙って見守ることが1番のようですね!
口出し無用
Author: 家庭教師
2008年ももうすぐで終わりですね!
つい最近娘が誕生したと思っていたのですが、早いものでもう11年が過ぎたのですね!
僕も若いつもりでいたのですが、どうやら考え以外だけは確実に年をとってしまっているようです。
娘も中学受験に向けて日々家庭教師の先生とべんきょうしているのですが、お正月はさすがに家庭教師を休んで家族水入らずで初詣にいくんだろう!なんてかんがえていたのですが、妻がいうにはどうやら1日と2日だけお休みをして、あとは家庭教師の先生をお願いしてあるそうで・・・
結局、娘と遊ぶことができるのは2日間しかないようです。
お正月くらい休めばいいのに・・・
なんて思っていたら、妻が言うには休んでいる間にライバルに差をつけられたら大変だ!!
なんて言うんです。
まだ小学5年生で受験までまるまる1年があるというのに・・・
いまから親がこんなに神経質になっていても大丈夫なのでしょうか?
娘も同じ意見なら僕は何も言うことはないのですが、娘が妻に無理やり勉強をさせられているようならば父としてやはり娘を守ってやらなければ・・・・!!
でも、家庭教師の先生がいっていたのですが・・・
下手に教育に関していままで口を出して来なかった父親なり母親がいきなり子供が受験をするからといって、受験間際になってあれこれと口を出すものじゃない!なんて言われた覚えがあります。
娘も妻の考えになっとくし、自ら家庭教師の先生を多くしてもらうようにお願いしていたところをみると、どうやら僕の出る幕もなさそうです。
少しさみしい気もしますが、しばらくはそっと二人を見守りたいとおもいます。
家庭教師以外の日
Author: 家庭教師
今月の家庭教師を受講するのは週に1回に決定!!
最初からギュウギュウに予定を入れても、娘にもやりたいことがあるだろうし・・・
僕も娘と触れ合う時間が欲しいということで週に1回に決定。
SS-1で勉強するようになってからというもの、娘に変化が!!
何やら自ら進んで勉強するようになったのです。
今までは、遊びの延長で勉強するように仕向けて勉強をさせていたのですが・・・
今ではそんな努力も必要ありません。
分からないところは娘から僕に質問してくるようになり・・・・性格も少し活発になった?なんて思えるほどです。
しかし、相変わらず勉強をみているとイライラすることが多々あります。
どうしてイライラするのか、僕なりに検証してみることにしました。
娘の勉強を見ていて苛立つ理由のうち1番なさけないのが、自分自身が会社の人間関係で嫌なことがあったり悩んでいることを、何の抵抗力もない娘に対してぶつけてしまったこと。
そして2番目が娘への期待。
これは娘にしてみればかなり迷惑だったと思います。
娘の個性を無視し、僕の思い描く大人になってほしいとか勉強ができる子になってほしいという気持ちが空回りしていたように思います。
娘を立派な大人にするには、充実した毎日を送らせる方がいいと分かっていたのですが・・・。
そんな思いから家庭教師に指導をお願いしたのですが・・・
この検証をしてからというもの、教えることの楽しさというのを見いだせるようになりました。
娘に対して教えるというのではなく、娘とともに勉強を楽しむという方法を取るようにしたのです。
それからというもの、僕を避けていた娘が僕と勉強をするのが楽しいと言って勉強を教えてほしいと言ってくるようになりました。
家庭教師というもんだから・・・
Author: 家庭教師
家庭教師、家庭教師というものだから、てっきり自宅に先生が来てくれて勉強を見て指導してくれるものだと思っていました。
でも、妻が選んできたSS-1はどうやら違うようです。
家庭教師というよりも個別指導。
教室があり、そこの教室に通わなくてはいけないようです。
僕自身は個別指導っというものにあまり良いイメージは無いのです。
どうしてかというと、個別指導というと1つの教室に10人くらいの生徒が仕切られたスペースに座りプリントを解き、わからないときはその教室にいる1人の先生に質問するというものだと思っているからです。
生徒10人対先生1人では個別指導とは言わないような気がします。
ましてや、娘は僕に似たのか気が小さく質問することも手を上げることもできないと思うからです。
本当にそんな指導で成績が上がるのか・・・?
そんなことを、気の小さい僕が妻に対して質問しました。
そんな質問もすぐに解決したのは言うまでもありません。
どうやら、個別指導というだけあってひと部屋に、生徒1人対先生1人のホワイトボードが完備された個室で個別指導されるそうです。
しかも、子供の学力や進路や勉強の進み具合に合わせたカリキュラムが組まれるとのこと。
自宅で教えるのではなく、教える場所がただ教室に変わったというだけの家庭教師なのだそうだ。
これなら僕に似た気の弱い娘でも、質問することができそうで一安心です。
さすが妻が一人で決めただけのことあって、娘のことを第一に考えて選んだ家庭教師だなぁ~っとつくづく感心。
Prologue
Author: 家庭教師
僕には今年小学5年生になった娘がいます。
僕に似てとても可愛く目に入れても痛くありません・・・
実際は入りませんが(*´∀)┌
突然、わけのわからないことを書いてしまって申し訳ないです・・・。
今まで別のところでブログを書いていたのですが、カッチョイイテンプレートが見つかったので今回リニューアル☆
しかし、ブログの内容は今までとほぼかわらず・・・
娘のことや家庭教師のことについて、どんどん書き込んでいきたいと思っています。ヾ(@゚▽゚@)ノ
今までのブログは娘の勉強を僕が見ていたのですが、さすがに難しくなってきたため家庭教師をお願いすることになったところから始まります。
家庭教師はもちろん女性。
家庭教師をお願いした理由は、僕が小学校の勉強に付いていけなくなったことや中学受験のため!
女の子だから中学受験まではしなくてもいいんじゃないかな?
なんて勝手に思っているのですが、どーやら妻は娘に中学受験をさせたいようです。
中学受験と言えば御三家。
女子の場合だと、桜蔭・女子学院・雙葉となるそうだけど・・・
こんな難関中学校に僕の可愛い娘が入ることができるのだろうか・・・?
容姿なら誰にも負けない自信はあるけれど、学力となるとチョビット人より劣ってしまう娘。
そこがまたたまらなく可愛らしいんだけど・・・。
それまでこのブログを更新しつづけれるだろうか・・・(‐ω‐?)
せめて娘が中学生になるまで続けれたらなぁ~なんて思う今日この頃。
とにかく、すべて手探り状態ではありますが・・・ブログスタート!!
