家庭教師 in Trust




03 30th, 2011

多くの家庭にパソコンやネット環境が普及されていますよね。
そのような時代ですのでインターネットでの家庭教師というものがあるのを知っていましたか?
塾などに通うと帰りが遅くなり子どもに負担がかあってしまうのですが、家庭教師というのは自宅まで来てくれるので安心ではあるのですが、家庭教師の先生を自宅に呼ぶという点で気を使うこともあると思います。

ですがこのような心配がないのでインターネットでの家庭教師というのが人気になってきています。
インターネットで行うのですからどこに住んでいても自宅で学習できるだけでなく、夜遅く塾に通って心配ということもありません。
なんといってもインターネットというのは世界とつながっています。日本に住んでいなくても日本の授業を受けることも可能なのです。海外に親が仕事で行っている家庭もあると思います。日本の教育を受けさせたいという方もいるのではないでしょうか。
そうしたときこのインターネットかて教師はとても良いシステムではないでしょうか。

そしてインターネット家庭教師の良いところは、移動の手間といったものもないので料金が比較的安いというところもメリットになります。パソコンに詳しくなくても機材をレンタルしてくれたりと、サポート体制は整っていて難しい手間はなく、簡単に始めることができるのもよいところです。

そして普通の自宅に招く家庭教師より、自宅なの融通が聞いて授業を受けやすいところも魅力ですね。
なんといっても普通の家庭教師のようにワンツーマンでの個人授業なのでその人その人にあった学習が出来るのです。
これから家庭教師をと考える人であれば、こうしたインターネットでの家庭教師も選択の一つに入れてみてはいかがでしょうか。



家庭教師と塾

> Posted by 家庭教師 in 家庭教師<雑談>
02 24th, 2011

もし自分が受験勉強などを行うとき、塾と家庭教師のどちらを選ぶでしょうか。

それぞれよいところがあり、個人的な好みも入ってくるのものだと思いますが、家庭教師じゃなく塾を選ぶという人の理由は家庭教師の場合、先生を家に上げないといけないということに抵抗があったり、色々と気を使う部分があるというのもあると思います。
またワンツーマンですから、高額になる場合もあります。
そうした点塾では来てもらう必要もなく、いろいろと気を使う場面も少なくすむため、塾を選ぶという人もいるのではないでしょうか。

家庭教師のよいところは、その子に合わせたペースで勉強を行えるところですが、塾でもレベルに合わせたクラス分けが行われるところもあり、同じレベルの友達などと競うことでやる気が出る場合もあります。
また他の友達と一緒にやっていることで、勉強についてや学校の話などもできたりしてストレスが貯まりにくいのではないということもあります。

ただ塾の場合夜遅く一人で外に出ることもあるので、それが危険な場合も有りますよね。
近場ならよいのですが、少し離れたところになると送り迎えが必要になったりして、こういった点は家に来てくれる家庭教師のほうが安心ということもあると思います。

塾も家庭教師もどちらもメリットデメリットがあると思いますが、子どもの性格や好みに合わせて選ぶのがよいかもしれません。
中には家庭教師と塾に行っている子もいるくらいですから、両者にはそれぞれの刺激があってよいと思います。



01 27th, 2011

先日子どもに家庭教師をつけていた家のお母さんと話す機会があったのですが、どうも家庭教師にお願いするのをやめたとのことでした。どうしてやめたのか聞いてみたところ、家庭教師の先生と合わなかったということでした。
それ以来家庭教師を頼むのがいやになり、今では塾に通っていると行っていました。

家庭教師といっても様々です。指導力のある人もいれば、指導力の足りない人というようにいろいろな方がいますが、最初からどういった人かというのは見抜けません。
いくら学歴が高い家庭教師だったとしても教えるのがヘタだったり、あまり熱心に教えてくれない人というのもいます。
逆に学歴がいまいちかと思う家庭教師でも、教えるのがとても上手でみるみるうちに成績がアップしていく家庭教師というのもいます。

家庭教師の先生の指導力を計る方法ですが、やはり先生と話すことではないでしょうか。
他で優秀といわれいる方でもお子さんが苦手だという家庭教師になると、やはり成績はアップしません。それどころか勉強がいやになってしまうということだってありえるのです。子どもとしっかり話あって、どのような先生なのかということを見極めることが大切ではないでしょうか。よい家庭教師というのは、子供に意図的に勉強を促してくれる家庭教師です。

もし合わないなと思ったら人を変えてもらうこともできるので、お子さんにあった先生選びが重要だと思います。



家庭教師と復習

> Posted by 家庭教師 in 未分類
12 27th, 2010

友達に以前家庭教師のバイトをしていたという人がいます。
学生のころに中学生を教えていたようですが、この生徒は学校の勉強についていけず勉強が嫌いになってしまったので家庭教師をということになったようです。

中学生になったばかりなのですが、中学生の勉強というのはレベルがあがり難しくなっていきますよね。
勉強をみていると、どうも中学生の授業についていけないのは小学校の勉強でつまづいている部分があるということがわかりました。ですので、最初のうちは中学校の勉強を教えるというよりは小学校の勉強の復習をするというところから始めたようです。

この家庭教師をしていた友人がいうには、いくら勉強を教えていても基礎ができていないとこれからもっとついていけなくなり勉強を面白いとは思えなくなるので、少し時間はかかるかもしれないけれどこのようにしっかりと基礎をつけることでこれからの勉強をスムーズに理解できるようになるのでこの部分をしっかりと教えていたといっていました。

家庭教師をしていたときは、まず小学校の学習ドリルから始めていたようです。
そしてドリルが終わってから中学校の宿題といったように、中学校の勉強をメインではなく基礎を重点的にという感じで進めていっていたようですね。

こうした勉強はやはり家庭教師ならではないでしょうか。
塾となるとどうしても今している勉強を教えてくれることになりますが、このように家庭教師ですとその生徒に合わせた勉強が出来るのがうれしいですね。



子どもと親

> Posted by 家庭教師 in 家庭教師<雑談>
11 24th, 2010

勉強な嫌いな子というのは多いものです。
逆に勉強が好きという子はあまりいませんよね。
ウチの子は勉強が嫌いで困っているという親の話もよく聞きますが、誰しもそうではないでしょうか。

ただそのままにしておいても自主的に勉強が好きになるというのはあまりないかもしれませんね。
勉強をしていくうちに面白さがわかってくるかもしれませんが、小さいうちだとまだ自分からはというのは難しいですね。

子どもの勉強を見ていると、どうしてこんなことがわからないんだろうとつい叱ってしまうことも多いのではないでしょうか。
叱らないようにと思っていてもイライラしてしまってつい・・なんてこともあると思います。
ただそうしたことで子どもの自尊心を傷つけてしまい、より一層勉強が嫌いになってしまうお子さんもいます。

親が勉強を見てあげるにはやはり限界があると思います。忙しい日々の中子どもの為に時間を取ってなんとか勉強を見るといっても、つかれているとつい厳しいことを言ってしまったりなんて経験だれしもあると思います。
だけどそのさりげない言葉で子どもはプレッシャーを感じてしまったりなんてこともあるようです。
成績が悪くなると親より子どもの方が辛いものです。成績が悪くてなんとかしたいと思っているのは親だけではありません。

子どもだってそうは思っているのだけど、あまり言われると反抗してしまったりなんて悪い方向に行く場合もあります。
勉強が出来なくても、その子の良いところというのはたくさんあると思います。
勉強が出来る方が良いとは思いますが、あまりそれでプレッシャーをかけすぎないようにしましょうね。



面白い先生

> Posted by 家庭教師 in 家庭教師<雑談>
10 18th, 2010

近所の人と話していたのですが、そこで頼んでいる家庭教師の先生がとても面白くて子どもも喜んで勉強をするようになっているなんて話を聞きました。
その家庭教師の先生は教え方がうまいだけでなく、勉強の合間に面白い話をしてくれるそうです。
勉強だけだとどうしても集中力がなくなってしまいますが、このように途中の息抜きも上手なのがこの先生の魅力なんだとか。

子どもが小さいうちだと、どうしても勉強をしていても飽きてきてしまいます。
集中力をいかに持続させるかが問題となりますが、適度なリラックスが大事なのではないでしょうか。
この先生もただ面白い話をしてくれるというのではなく、今している勉強に関係した話を面白く話てくれるそうです。
そうすると余計に印象に残り、頭にのこるんだそうです。

ただ堅苦しい授業というのは緊張してあまり頭に残らないのではないでしょうか。特に勉強が苦手と思っている子だと、早く時間が過ぎないかなと思うだけになってしまいます。
そうしたことにならないように、生徒の関心を引ける先生というのは素敵ですね。
家庭教師の先生が来る時間が楽しみになることにつれて、学力もアップしていっているそうですよ。
このような家庭教師の先生が見つかればよいのですが、なかなかそういった家庭教師は見つかりません。

色々なところの評判を聞いて、子どものためにもよい家庭教師を選びたいですね。



09 13th, 2010

家庭教師をお願いするときに、できるだけ心がけておきたいことがあります。
家庭教師がいるからといっても、子どもの勉強を任せっきりにはしないということです。
家庭教師がいるから大丈夫かと思うかもしれませんが、親も子どもに積極的に勉強を見てあげることが大切です。

家庭教師を頼んでいるからといっても、その時以外に勉強しなくていいというわけでもありませんよね。
勉強を習慣として行うことが大切なのですが、どうしても小さいうちだと難しいことです。
そうしたときに大切なのが親もしっかりみてあげることです。
家庭教師を頼んでいても毎日見てもらうということはそうそうないと思います。

その家庭教師のこない日の勉強は自発的にする年齢ならいいのですが、小さいうちはどうしてもそれが出来ません。
子どもの性格は色々だと思いますが、親も勉強を見てその子に合ったほめ方伸ばしかたを知っておくことが大切です。

子どもというのはほめられることで伸びるものです。
家庭教師に任せっきりにしないで、家庭教師とコミュニケーションをとりその子にあった学習法を取り入れていきたいですね。

今日はなかなか時間のとれないなという日でも今日の課題は出来た?とかのような声掛けをするだけでも良いのです。
そうするうちに子どもの方でも自然と学習する習慣がついてくると思います。

家庭教師とは挨拶だけじゃなくて、どんなことをしているのかとか、どの方向に力を入れていけばいいのかといったことを連携して教えていくのが良いのではないでしょうか。



08 30th, 2010

夏休みもようやく終わろうとしています。
我が家の家庭教師も、来月から通常通りになると言う。
のに、夏休み前に危惧していた、私の小遣いは、寝戻りしない様だ。
(T△T)
ああ、悲しきこと。
まるで日本の円高のようだ。
なかなか元には戻らない様だ。

というのも、10月からタバコの値上がりを受けて、私もついに禁煙したのだが、それをいいことに妻が、
「もうタバコ分のお小遣いは必要ないでしょう」
と、にっこり笑って、小遣い減額続行と相成ったのだ。
こんなことなら、禁煙しなけりゃよかった。
私の小遣いは、すべて子供の教育費に消えていってしまう。
まあ、我が子のためなのだから、涙をのんであきらめるが、はたして妻は私の用に何か子供のために我慢しているのだろうか?

と思ったら、何と妻、子供に家庭教師をつけるようになってから、美容室に行っていないらしい。
いつも髪が伸びたら、自分できっていたのだとか。
恐れ入りました。<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

我が家の用に、不況になっても子供にかける教育費を工面するために、あれこれ節約している家庭は多いことでしょう。
私立中学へ入学となると、学校の授業日以外にも必要となってくる費用はたくさんあります。
学校設備の維持管理費や、寄付金などなど、その為の貯金というものが必要となってくるのです。
それもこれも、子供が将来自分の好きな職業につけるような知識を身につけさせてやるため。
自分たちが親になって初めて、父母の大変さと、私に対する愛情が分かったような気がします。
我が子も大人になったら気付いてくれるのだろうか。
いや、小遣いを子供の家庭教師代に回しているありがたさは、今スグに気付いてほしいものだ!



07 18th, 2010

世の中であれほど騒がしくなっていた選挙も終わり、気味が悪いほど政権の話題から世の中が遠ざかっていますが、果たしてこれから日本はどうなっていくのでしょうね。

子供が教えてもらっている家庭教師の先生は、当然のことながら、他にも家庭教師をしている子供がいるわけですが、中には、非常に優秀な生徒さんがいるようです。
といっても、このご時世、個人情報保護法などもあるせいか、詳細なことを教えてくれるはずもありませんが、ただ、将来の夢に政治家という野望を抱いている子供がいると言うだけの話です。

政治家になりたいと思っているのであれば、当然御三家狙いかと思いきや、東国原知事のような政治家になりたいので、芸能界を目指すのだと言っていて親御さんを非常になやませる楽しいお子さんのようです。

現在低学年で、将来の夢に政治家という名前を出すだけでも大物と言えるでしょうね。
うちの子供は、低学年の時はまだ○リキュアとか言っていたような気がします。
(; ̄ー ̄川

しかし、リアルな将来の夢を抱いていると、親としては、その為には・・・と勉強へと仕向けることが出来ていいですよね。
まあ、どうして勉強するのか?
と聞かれたらどうしようかと思っていたのですが、数年前、同僚から良い言葉を聞いて、ナルホドと思ってから、それを利用しているのですが。
どういう言葉かというと、
「お前の選択肢を増やすために勉強するのだ」
漠然としているけれど、勉強すると、将来○○になりたい!という目標が出来たとき、学力が足りないから無理だという結末が来ないようにするためということで、非常に子供にもわかりやすいものです。
うちもこれを利用して、現在に至っています。
家庭教師に勉強を教わって、子供の将来の選択肢を増やしてあげよう!



06 29th, 2010

子供手当が出ているはずなのに、家庭教師の回数を増やしてからずーっと僕のお小遣いの価格は下がったまま・・・。
あれからもう1年がたっているのか・・・。

いい加減、お小遣い増やしてほしいものだよ。

というのも、この夏休みもまた家庭教師の回数を増やすようだと言うのだ。

まさか、その分高くなる家庭教師の月謝を僕の小遣いから工面しようなんて考えていないだろうな。
嫁よ!!

今回は、子供手当の方から出すようではあるが、7月初めの選挙で与野党がまた逆転するようなことがあれば、子供手当もまたどのように変わることやら・・・。

夏休みに入る前にどうしてこんなにも早く家庭教師の回数を増やすことに決めたのかというと、我が家の家庭教師の先生、非常に人気が高く、夏休みだけでも臨時で家庭教師をお願いしたいと言っている方がほかにもいるようなので、予約が殺到する前に、先手必勝で回数ましの予約を入れたというわけです。

これで今年の夏休みも安心です。

僕に似た子供であったなら、夏休みは遊びに夢中になり、夏休みラスト1週間で宿題を仕上げようとしているに違いないので、夏休み=遊び放題という考えを持ってもらわない為に、気持ちを緩めないという意味でも、家庭教師の回数を増やし、学力を伸ばそうと言う魂胆なわけです。

家庭教師の先生に指導してもらうと、その余韻から、数日は勉強を積極的に行っているので、余韻が冷めないうちに次回の家庭教師の日が来るという計算になっているわけですね。

さあ、昨年引かれた僕の小遣い分の学力を今年もしっかりつけてもらうよ!



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