
家庭教師 in Trust

ついに娘の中学入試当日がやってまいりました!
家族全員がここ数カ月一丸となって娘の中学受験をバックアップしてきました。
もちろん、家庭教師の指導なくしてここまではやってくることはできなかったことでしょう。
週末には合格発表。
もうドキドキしますね。
娘はまだほかにも受験しているところがあるので、気を抜かずに勉強に打ち込んでいますが、試験当日は、進学塾の講師の方に混ざって、家庭教師の先生が試験会場まで足を運んでくださり、本当に娘にとっては励みになったようです。
振り返ってみると長かったようであっという間のこの一年、合格というふた文字を手に入れるために頑張ってきたわけですが、合格していても、不合格であったとしても、娘にはねぎらいの言葉を忘れないで掛けてやりたいですね。
万が一・・・の時には、「やっぱりお前は父さんの子だな!」と笑って言ってやりたい。
それで娘の心が晴れるのであれば。
ああ、今は本当に生きた心地のしない長い時間を待っています。
家庭教師の先生の授業も、もう終了しています。
合格の結果が出たときには、真っ先に先生に電話すると張り切っている娘。
そうそう、一番お世話になったのは、何と言っても家庭教師の先生だからね。
自分の努力も必要だけど、ここまで指導してきてくれた家庭教師の先生への恩は決して忘れてはいけない。
中学受験を通して、娘が努力すること、忍耐力、そして感謝の心を見につけ、一回り大人になったように感じたな。
では、結果はまた後日お知らせするとしましょう。
read comments (0)受験勉強も追い込みの時期です
> Posted by 家庭教師 in 受験
今年も残すところあとわずかとなってきましたが、受験生を抱える家庭では、この冬ばかりは、暮も正月もないでしょう。
クリスマスも、パーティーはなしで、食後にもそもそとケーキを食べるだけになりそうです。
息抜きも必要だけど、今は、パーティーしている暇があったら、勉強しようといった考え。
なぜなら、万が一の時後悔するのは、そういった時間になぜ私は勉強しなかったのだろうかという自責の念が残るだけだから。
全力で努力すれば、合格したときに自信が付くし、万が一の時でも、あきらめがつく。
心残りなことをした時が最も自分自身に対して腹が立つときだろうということで、本人に了承いただいて、今年はパーティーはなしです。
しかし、このように考えているのは、我が家だけではないでしょうね。
家庭教師の先生とも、こういったイベント事を省くことについて、「本人がそれで納得しているのであれば、それで良いでしょう」と軽く答えてきたのを見ると、我が家のような考え方は、珍しくないようです。
小学生が受験勉強に必死になっているのに、親がそれを邪魔していてはいけませんよね。
全面的なバックアップの為にも、今年はシンプルなものにさせていただきます。
サンタクロースから、合格というプレゼントが2ヶ月後にもらえると良いですね。
受験勉強も追い込みの時期ということで、子供も家庭教師の先生も目の色が変わっています。
この受験の時期が終わると、家庭教師の先生とも・・・
と思うと少しさびしい気がしますが、そんな未来のことを思って感傷的になっていないで、現実に頑張っている子供と先生を応援しなくてはいけませんね。
頑張れよ!
1年が経過するのは早いものでもうすぐで2009年も終わりを迎えようとしています。
小学5年生になったのをきっかけに娘は家庭教師の先生とさらに勉強をするようになり・・・
受験勉強にさらに力が入っているように見ていて思います。
来年はとうとう受験生となるわけです。
いつかは来るだろうと思っていたのですが、こんなに早く受験生の父になるとは正直思ってもみませんでした!
しかし、今更しのごの言っても仕方ないですよね!
ここは父親らしく腰を据えて万が一受験に失敗したとしても何も動じない強い心を持っていなければいけないですよね!
でも・・・正直ビビりだから娘が受験に失敗したなんて聞いたら、娘と一緒に泣いているかもしれないですよね!
そして妻はそんな夫を見て引くって・・・
なんだか悪い方へとばかり考えていますね・・・
娘が中学受験に合格することだけを願って今は娘を影ながら応援するしかないですよね?!
父親が出来ることといえば、健康管理といっても食事を作ったりするのではなく外に仕事に行っている私が外からインフルエンザなどのウィルスを家庭に持ち込まないということ。
潔癖症と間違えられるくらい手洗い・うがいの徹底はもちろん常に消毒液を持ち歩くようにしたいと思います。
なんだか、後1年あると思ってもその1年があっという間に経過するだけに、今から受験の事を考えると父親の私が緊張します・・・・。
とにかく、家庭教師の先生と必死に勉強を頑張ってほしいものです。
元気になったら家庭教師の先生とお勉強!
> Posted by 家庭教師 in 家庭教師<雑談>
前回もお話しましたが、新型インフルエンザが猛威をふるっていますよね!
高校生の男の子がなくなったり、小学5年の子がなくなったり・・・
特に持病がなくても死亡してしまうというケースが報告されています。
子どもの通う学校でも、消毒はもちろん、うがいや手洗いの徹底をしているのですがとうとうインフルエンザにかかってしまいましたよ!
新型かどうかは定かではなく、また病院へ通わなければいけないんですが・・・・
そのために、しばらくの間は学校はもちろん家庭教師の先生もお休みしていただいています。
そして、私たち両親も自宅で看病と仕事をしています。
発熱してから7日、平熱に戻ってから最低でも4日をすぎないと学校へ行くことができないのです。
まぁ下手に学校へ行ったり家庭教師の先生に来てもらって、インフルエンザになられてもこまるので仕方がないですよね!
19日ごろから新型インフルエンザの予防接種が始まるといったように聞きました。
もっと早くに対応することができていれば、若い命をなくさずにすんだのでは?!と思ってしまいます。
しかも、今年受験を控えている生徒などは新型インフルエンザのことも気にしつつ志望校へ向けて受験勉強しなければいけないので大変ですよね!
どうにかして早く新型インフルエンザのワクチン接種をしようと思っています!
とにかく、今は子供のインフルエンザが1日でも早く治ることを祈るだけです!
そして、元気になったらまた家庭教師の先生とお勉強を頑張ってほしいと思います。
夏休み期間だけという約束で家庭教師の先生の回数を増やしたんです。
その分、僕のお小遣いも必然的に減らされてしまって・・・・
しかし、それも今月から元通り!!
なんて思っていたのですが、今月から家庭教師の回数は元通りなのですが、僕のお小遣いだけ元通りになりません。
その理由としては、お金を減らしても何とかやりくり出来たんでしょ?ということだったそうです。
1・2カ月の我慢だと思えばこそ自分のヘソクリを崩してやりくりしていたのに・・・・
日本の女性は結婚すると人格が豹変するんでしょうか?
食卓が豊かになるなら我慢も出来ます!
しかし、そんな気配するらなく・・・一体僕のお小遣いはどこへ消えてしまったのでしょうか?
もしやエステ?
なんて思っていたら、どうやら医療費に変わっていたようです。
それも夏休みが明けてからというもの学校で風邪の菌をもらってきたのか、始業と同時にお休みをすることになった娘。
幸いインフルエンザではなかったものの、学校でも新型インフルエンザの生徒が数名出たようです。
今のところ学級閉鎖ですんでいますが、これ以上ひどくなると学校閉鎖も考えられます。
そうなるとやっぱり心配なのが、勉強ですよね!
ゆとり教育といわれて土日が休みのうえに、帰りも早い。
どこでこの遅れを取り戻すつもりなんでしょうか?!
やっぱり、そこは家庭教師任せとなっていまうんでしょうかね?!
政権交代もしたことだし、子どもの教育についてもう少し考えてほしいものですよね!
恋よ!冷めないで・・・
> Posted by 家庭教師 in 家庭教師<雑談>
実は、ここだけの話家庭教師の先生の回数を増やしてよかったなぁ~なんて今になって思うのです。
ここ数日の雨。
せっかく週末などに海だ!プールだ!バーベキューだ!なんていろんなことを計画していたのですが、悪天候だったり、暗く寒い日が続いたことからすべてキャンセルすることになったんです。
それに、家庭教師の先生の回数を増やしたことで何かと出費のことを考えると、控えるところはちゃんと控えておかなくちゃいけないなぁ~
なんて思ってしまったわけです。
まぁそれでも、娘としてみたら大好きな家庭教師の先生とたくさん会えるということで、うれしそうにしています。
なんだか、先生を娘が喜ぶ道具として使っているようで本当に申し訳ないのですが・・・・
しかし、今年はいつになったらカラッとはれてくれるのでしょうか?
なんだか洗濯物もカビ臭いというか・・・こんなことは妻には絶対に口がさけても言えないのですが・・
夏はやっぱり夏らしく暑いに限りますよね!
家庭教師の先生は自宅まで来る道中は大変でしょうけど・・・
そーいえば、先生は汗っかきだったけな?
娘も年頃だし、自分が汗書いていると「汚い!」なんていうところをみると、家庭教師の汗を見て今までの恋が冷めてしまうのでは?と心配しています。
せっかく、先生に会える一心で勉強に励んでいるという部分があるだけに、できればこの恋が冷めないでほしいものです。
娘が夏休みに入ったということで、仕事をしているときでも娘と何をしようか?どこに行こうか?なんて考えているのですが・・・
でも、どうやらそれも自分の思いだけで、結局は実行に移すということはできなさそうです。
それもそのはず、何やら娘と妻とか相談して、1週間のうちほとんどといっていいほど家庭教師が我が家にやってくるのです。
「生徒はうちだけじゃないだろう?」なんて妻に言ってみたり、「娘だって本当は海に行ったりしたいんじゃないか?」なんて言ってるんです。
でもどうやら娘から家庭教師の先生が来る日を増やしてほしいという要望があったらしく・・・・
妻も家計のやりくりをして何とか夏休みの期間だけ家庭教師の回数を増やしてもらうようにしたそうです。
それでも、やはり娘と遊びたい自分としては、どうしても納得がいかない・・・。
家庭教師の先生にちょっと嫌味混じりで「精がでますなぁ~」とか「ちゃんと休んでる?」「そんなに稼いでどうすんの?」っていってやろうかとも思うけど・・・
しかし、そこまで肝が据わっていないだけに言えるはずもない。
でも、妻も考えているようで・・・・
どこかに旅行にいくということは、家庭教師の回数を増やしたから無理だけど海に行ったりバーベキューをして楽しむための日というのを作ってあるそうだ。
どうやら自分の休みに合わせていろいろと計画を立ててくれて・・・・
家庭教師の配分といい、家庭のやりくりといい・・・妻には本当に頭が下がる思いだ。
うちの娘は家庭教師の先生と仲良くお勉強中です。
今日は仕事が休みなので、ちょっとだけ娘の勉強風景を見学することにしました。
家庭教師の先生が一方的に話てる様子もなく、娘が家庭教師の先生を頼ってばかりでもなく、自分で考える力をつけさせてくれるような指導方法で、さすが家庭教師の先生だと感心しました。
しかし、先日会社の同僚からこんな話を聞きました。
彼の家庭には息子さんがいて家庭教師をお願いすることにしたらしいんですが、何か気に食わないとぼやいていました。
その理由の1つが何かとお昼頃の時間帯を狙って家庭教師に来ることらしいんです。
聞くところによると、11時から授業開始で3時間勉強を教えてもらうそうなんです。
同じ3時間勉強するんだったら、お昼からかもう少し早い時間にして昼食時間をずらしてくれたらういいのに!なんて言っていたんです。
それも、1回だけじゃないんです。
かれこれ3回以上も昼食付きの家庭教師の授業だったようです。
家庭教師なら普通時間を気にするというか、おひる時間を避けるという常識てきなことをわかっていて当然だとおもうのですが・・・
11時に家にきて、ご飯をたべてから家庭教師の授業となるようなんです・・・・。
そして授業が終わるころにはお茶とお菓子をさりげなく要求するんだそうです。
我が家に来る家庭教師とは大違いですよね!
娘の家庭教師はもうかれこれ1年くらいになるでしょうか?それでも、初めて家庭教師に来た時となんら変わらない態度で、うちの予定に合わせて家庭教師に来てくれます。
いろんな家庭教師がいるものだなぁ~と思ったのですが、やはりちゃんと初めの面談で見極めなければいけないですよね!
何だかんだで5月も終わりですよね!
今年は高速道路が一律1000円ということもあり、県外へと旅行に行った!なんて人も多いのでは?
そんな我が家もせっかくのゴールデンウィークだし、不景気だからいいのかどうかわからないけれど、仕事も長期休暇がとれたので、海外とまではいかなくても国内旅行をいたいと思っていたのですが・・・・
娘が旅行に乗り気じゃなく、結局家でゴロゴロと過ごすことになったのです。
娘は決してインドア派じゃないんですよ?!それなのに・・・・ナゼ?
妻に聞いてみるとどうやら家庭教師の先生をお願しているからというではないですか!
ゴールデンウィークくらい家庭教師をお休みしてもいいんじゃないか?なんて自分は思うのですが・・・それに、家庭教師の先生だってせっかくの連休にデートをしたり友達と遊んだりしたいんじゃないかな?って思うのですが、でも当の娘は家庭教師の先生の予定なんてお構いなし!!
家庭教師の先生会いたさに必死なのか・・・それとも勉強を必死に頑張り中学受験に向けて気合が入っているだけなのだろうか?
どちらにしても、根を詰めすぎて体を壊すようなことだけはないようにしてもらいたいものです。
それに、連休なら9月にも5日間の休みがあるので、その連休にでも旅行にいけたらと考えています。
でも・・・また家庭教師の先生をびっちり5日間お願していたりして・・・
なんだか、最近疎外感を感じるのは自分だけでしょうか?!
話は変わるのですが・・・
中学受験に関する本を発見しました!
1度読んでみる価値ありそうですよ!
なぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

いつだったでしょうか?
ある教育番組を見ていた時の話です。
何やら有名進学塾の先生が特集されていたのですが、その先生の年齢が何と61歳。
しかし、今でも現役の進学塾の先生として毎日のように教壇に立っているんです。
その先生が言うには「1分1秒を無駄にしてはいけない」ということ。
その無駄な時間は勉強で使え!という徹底したもの。
しかも、授業の初めには会社の朝礼の時に読むような社訓のようなものがその進学塾にはあり、必ずその言葉を大きい声で言ってから授業を開始するそうなんです。
一時期、娘も進学塾に入れた方がいいのではないだろうか?
なんて思ったこともあったんです。
しかし、娘が引っ込み事案な性格ということもあって家庭教師の先生をお願いする事にしたんですが、今思えばこのような進学塾に娘が通っていたら、娘はどのような性格になっていたのでしょうか?
明るく活発になっていたのか?はたまた押しつぶされてしまっていたのでは・・・?
なんていろんなことを考え、やっぱり家庭教師の先生にお願いして正解だったと改めて思いました。
人見知りの激しい娘が家庭教師の先生には自然と打ち解け、今では家庭教師の先生が来る日を今か今かと待っているのですから!!
進学塾がダメだとは思いません。
しかし、自分の子供の性格とその塾や家庭教師の相性がいいかどうかをちゃんとチェックしてから、進学塾にしろ家庭教師にしろお願いする時にはよく確認をしてから決めたいものですよね!
